鋳田籠工法協会は、10月1日より下期を迎えました

鋳田籠工法協会は、10月1日より下期を迎えました。

昨日は漁協の組合長さんに

「実績もある。環境も保全出来る。治水と魚巣空間の創出が同時に出来る。
素晴らしい製品ですね。
PR不足ですよ。」

というお言葉といろいろなアドバイスをいただきました。

全国協会会員企業と共に、下期も鋳田籠の普及、そして国土強靭化と環境保全再生に精一杯取り組んでまいります。

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